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Osmo360 アダプティブトーンが実装され、使いやすくなった/2026現在のアクセサリー紹介

Osmo360ファームウェアアップデートでアダプティブトーン追加

こんにちは、クリエイトアイ石原です。ご覧いただき、ありがとうございます🙂

今回はOsmo360の2026年2月のファームウェアアップデートでアダプティブトーンが追加されてどうなったか?についてご紹介したいと思います。

※アダプティブトーンとは...
前後2つのレンズの露出を個別に管理し、車載映像や日陰と日向の境目など、明暗差が激しいシーンでも自然なトーンに仕上げる

おすすめポイント

  • 今まではD-Log Mで撮影して編集時にLUTをあてていましたが、アダプティブトーンの映像が綺麗で一手間減りました

今回の動画でご紹介している2026年版Osmo360アクセサリー

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Osmo360 アダプティブトーンが実装され、使いやすくなった/2026現在のアクセサリー紹介

▼詳細は動画をご覧ください。

まとめ

アダプティブトーンが実装されて綺麗な映像で撮れるので、今まではD-Log Mで撮影して編集時にLUTをあてるという一手間が減るので本当にいいアップデートだと思います。

またアクセサリーも本体の保護のためには致し方無いなと思っています。

最後までご覧いただき、ありがとうございます😀

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  • この記事を書いた人

CreateSho

神奈川・東京でホームページ制作,映像制作,写真撮影を中心に行っています。YouTubeにおいて実践していることを活かし、お客様へのサポートも行っております。どうぞよろしくお願いします(^_-)-☆

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